ストレスチェック後のセルフケア等

e-ラーニングで学ぶ「15分でわかるセルフケア」
eラーニングで学ぶ15分でわかるはじめての交流分析室
e-ラーニングで学ぶ「15分でわかるラインによるケア」

ストレスチェック制度等への対応

新着情報

2019年07月08日

サイト内新着情報

「中小企業のメンタルヘルス対策取り組み事例」に、
第2回「西日本ビジネス印刷株式会社(福岡県福岡市)」を追加しました。

2019年07月01日

サイト内新着情報

「職場のメンタルヘルスケア 季節のコラム」を更新しました。
7月は「職場における熱中症予防対策」です。

2019年06月21日

行政情報

2019年6月17日に開設された「ハラスメント悩み相談室」(厚生労働省委託事業)では、職場におけるハラスメント(パワハラ、セクハラ、マタハラ等)に関するお悩み、お困りごとを専門に、無料でメール・電話相談対応を行っています。

新着情報一覧

メンタル情報“Now”

2019年07月11日

厚生労働省

令和元年度「全国労働衛生週間」を10月に実施

厚生労働省は、10月1日(火)から7日(月)まで、令和元年度「全国労働衛生週間」を実施します。今年のスローガンは、「健康づくりは 人づくり みんなでつくる 健康職場」に決定しました。
全国労働衛生週間は、労働者の健康管理や職場環境の改善など、労働衛生に関する国民の意識を高めるとともに、職場での自主的な活動を促して労働者の健康を確保することなどを目的に昭和25年から毎年実施しているもので、今年で70回目になります。毎年10月1日から7日までを本週間、9月1日から30日までを準備期間とし、各職場で職場巡視やスローガン掲示、労働衛生に関する講習会・見学会の開催など、さまざまな取組みを展開します。
労働衛生分野では、過重労働等により労働者の命が失われることや健康障害、職場における労働者のメンタルヘルス不調、病気を抱えた労働者に対する治療と仕事の両立支援、化学物質による重篤な健康障害などが重要な課題となっています。このような状況を踏まえて、改正労働安全衛生法(平成31年4月1日施行)に基づく、労働時間の状況の把握や長時間労働者に対する医師の面接指導等の実施の徹底、病気を抱えた労働者の治療と仕事の両立支援を社会的にサポートする仕組みの整備、化学物質対策については、ラベル表示・安全データシート(SDS)の交付・入手の徹底に取り組むこととしています。
今年度のスローガンは、健康であることは、働く上での基本であり、職場で一丸となって健康確保対策を進めることで、誰もが安心して健康に働ける職場を築いていくことを表しています。

2019年07月10日

メンタルヘルス関連

【警察庁】平成31年(令和元年)の月別の自殺者数について(6月末速報値)

令和元年6月の自殺者数は、1,567名(速報値)でした。
先月(令和元年5月)より221名減少しています。 昨年同月(平成30年6月)より173名減少しています。

2019年07月09日

厚生労働省

「平成30年版厚生労働白書」を公表します

厚生労働省は、本日の閣議で「平成30年版厚生労働白書」(平成29年度厚生労働行政年次報告)を報告しましたので、公表します。
「厚生労働白書」は、厚生労働行政の現状や今後の見通しなどについて、広く国民に伝えることを目的にとりまとめており、平成30年版は、平成13年(2001年)の「厚生労働白書」発刊から数えて18冊目となります。
平成30年版厚生労働白書は2部構成となっており、例年異なるテーマでまとめている第1部では「障害や病気などと向き合い、全ての人が活躍できる社会に」と題し、誰もが地域で役割を発揮し居場所を持ち、「包摂(ほうせつ)」される社会を実現するための視点を提示しています。
厚生労働省では、この白書が、包摂と多様性がもたらす持続的な社会の発展に向けて、理解や議論を深めていただく一助となることを願っています。

●「平成30年版 厚生労働白書」概要
【第1部】テーマ「障害や病気などと向き合い、全ての人が活躍できる社会に」
障害や病気を有する方などに焦点を当て、障害の特性や病状などの事情に応じ、就労や社会参加を通じて自分らしく生きることができる社会の実現に向け、現状や国民の意識、事例の分析を整理しています。そのうえで、全ての人が活躍できる社会の実現に向けた方向性を示しています。

【第2部】テーマ「現下の政策課題への対応」
子育て、雇用、年金、医療・介護など、厚生労働行政の各分野について、最近の施策の動きをまとめています。

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