ストレスチェック後のセルフケア等

e-ラーニングで学ぶ「15分でわかるセルフケア」
eラーニングで学ぶ15分でわかるはじめての交流分析室
e-ラーニングで学ぶ「15分でわかるラインによるケア」

ストレスチェック制度等への対応

新着情報

2019年10月18日

サイト内新着情報

新たに「メンタルヘルス対策(一次予防)の取り組み事例」として、「エーオンジャパングループ(東京都千代田区)」を追加しました。

2019年10月16日

サイト内新着情報

令和元年台風第19号に被災された労働者の方やその家族、支援者の方などに向けて、「台風などの被災者に対するこころのケア」を掲載しました。

2019年10月11日

サイト内新着情報

※「働く人のこころの耳電話相談」10月12日(土)休止と13日(日)の対応に関するお知らせ
このたび、超大型台風19号が東京に接近し大暴風雨が予測されています。各種交通機関も運休となり、相談員の来所が困難なため、誠に勝手ながら10月12日(土)の電話相談は終日休止とさせて頂きます。また13日(日)の電話相談は、交通機関が回復し、相談員が来所次第、順次開始いたします。ただし、交通機関の支障などが続く場合、休止する場合もあり得る旨、ご了承願います。

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メンタル情報“Now”

2019年10月18日

厚生労働省

無料の電話相談「過重労働解消相談ダイヤル」を実施します

厚生労働省では、10月27日に、都道府県労働局の職員による無料電話相談「過重労働解消相談ダイヤル」を実施します。
これは、著しい過重労働や、悪質な賃金不払残業などの撲滅に向けた取組を行う「過重労働解消キャンペーン」の一環として行うものです。この相談ダイヤルでは、過重労働をはじめとした労働問題全般にわたる相談を受け付けており、労働基準法や関係法令の規定・考え方の説明や、相談者の意向を踏まえた管轄の労働基準監督署への情報提供、関係機関の紹介など相談内容に合わせた対応を行います。
昨年11月4日に実施した際には、501件の相談が寄せられました。相談の中で1番多かったのが長時間労働・過重労働で204件、続いて賃金不払残業が173件でした。 

2019年10月18日

厚生労働省

就職氷河期世代活躍支援のための都道府県プラットフォームのモデル実施について

就職氷河期世代に対する支援については、厚生労働大臣を本部長とする「2040年を展望した社会保障・働き方改革本部」において、本年5月29日に「厚生労働省就職氷河期世代活躍支援プラン」をとりまとめたところです。
このうち、都道府県ごとに関係機関を構成員として、都道府県内の就職氷河期世代の活躍支援策をとりまとめ進捗管理等を統括する「都道府県レベルのプラットフォーム」については、本年度から先行的に数県でモデル的に取り組むことにしました。
この度、愛知県、熊本県に続き、大阪府にも先行的に取り組んでいただくこととなったため、その旨公表します。

2019年10月16日

厚生労働省

「イクメン企業アワード2019」・「イクボスアワード2019」の受賞企業・受賞者を決定しました


厚生労働省では、このほど、「イクメン企業アワード2019」の受賞企業と「イクボスアワード2019」の受賞者を決定しました。
これらのアワードは、育児を積極的に行う男性=「イクメン」を応援し、男性の育児休業取得を促進する「イクメンプロジェクト」の一環として、働きながら安心して子どもを産み育てることができる労働環境の整備推進を目的に、企業や個人を表彰するものです。
今年で7回目を迎える「イクメン企業アワード両立支援部門」は、男性従業員の育児と仕事の両立を推進し、業務改善を図る企業を表彰するもので、今回は42社の応募の中から、グランプリ2社、特別奨励賞2社を選定しました。
また、今回が6回目となる「イクボスアワード」は、部下の仕事と育児の両立を支援する管理職=「イクボス」を企業からの推薦によって募集し、表彰するもので、今回は58人の応募の中から、グランプリ2人、特別奨励賞2人を選定しました。なお、「イクメン企業アワード理解促進部門」は、表彰の該当企業がありませんでした。
表彰式は、11月15日(金)に開催する「イクメン推進シンポジウム」の中で行います。

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