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~職場のメンタルヘルス対策Q&A~

  • 事業者・上司・同僚の方へ
  • 支援する方へ

昨今のメンタルヘルス対策のニーズ拡大や変化により、様々な職域での対策が主流になってきています。
このQ&Aでは、職場関係者が実際に当惑することが多い事項に焦点を当て、なるべく実務に沿った回答となるよう、医学的、また科学的な見地でありながら、実践的な内容を紹介しています。
【出典】産業精神保健 Vol.22特別号(2014)「職場のメンタルヘルスQ&A」(日本産業精神保健学会 編)

Q&A 目次

Q1 適切な復職判定の原理原則や主治医との連携とは? 大西 守   
Q2 復職時の主治医との連携のコツは? 廣 尚典   
Q3 いわゆる新型うつの理解と対策は? 五十嵐 良雄   
Q4 うつ状態の診断で休職中の社員の治療方針を知りたい 高野 知樹   
Q5 カウンセリング効果の実際は? 大庭 さよ   
Q6 EAPプログラムの費用対効果について 市川 佳居   
Q7 産業保健スタッフが社員から人事マターの相談を受けた場合は? 渡辺 直登   
Q8 職場改善活動の進め方の留意点は? 島津 明人   
Q9 なぜ職場改善がメンタルヘルス不調の予防となるのか? 吉川 徹   
Q10 職場のメンタルヘルスの連携のコツは? 小山 文彦   
Q11 労災保険法上の治ゆとは、どういう状態を指すのか? 黒木 宣夫   
Q12 中小規模事業場に適したメンタルヘルス対策は? 錦戸 典子   
Q13 小規模事業場への事業場外支援機関の関わり方は? 錦戸 典子   
Q14 管理職が知っておくべき個人情報保護と安全配慮義務とは? 藤里 智子   
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